シェフクオリティの調味料が毎月届く サブスクサービス「kakeru」が登場
「サブスクで親孝行」シリーズ第3回目は、毎月4種の本格調味料が届くサブスクサービス「kakeru(カケル)」。外食を控えている実家の食卓に、シェフの味クオリティをプレゼントしませんか。
毎月シェフクオリティの調味料やってくる
コロナウィルスの影響により、外食を控えているご家庭も多いはず。家族で食卓を囲む機会が増えたのはいいことだけれど、一方でレシピ疲れや、料理のマンネリ化を感じるという声も。そこでおすすめしたいのが、毎月シーズニングやドレッシングなどのプロの調味料定期配送サービス「kakaeru」。9月7日にローンチした同サービスは、一流シェフが手がけるオリジナル調味料が毎月4種類届くというもの。料理のアクセントに、サラダに、かけるだけでテーブルがぐんとグレードアップ。食卓の新定番になる予感です。
月ごとに異なる「4種類」で自炊が楽しくなる
届くのは、一流シェフが手掛けるオリジナル調味料4種類。食材に「kakeru」だけで、自宅に居ながらプロの味を体験できます。各ソースは数回分量入りで、サラダや温野菜、肉料理や魚料理など、さまざまな食材と掛け合わせて、あれこれとアレンジを楽しむことができます。配送時の仕様は真空パック。手持ちの容器に詰め替えて支えて、ゴミを減らすサステナブルな取り組みも素敵なポイント。月ごとに異なる調味料が届くのもサブスクならでは。マンネリ化を防ぐどころか、自炊が楽しくなること間違いなし。贈る側にとっても、実家に帰る楽しみにもなりそうです。
シェフの活躍の場としても
一方で、同サービスではシェフごとにこだわりを持っている調味料にスポットを当て、収益貢献も目的としています。依然として新型コロナウィルスによる被害が続く外食産業において、シェフの活躍の場も減少。こういった現状を受け、シェフが考え抜いた調味料を収益化しつつ、消費者のレシピ疲れを解消する、みんなをハッピーにしてくれるサービスが誕生しました。こんな時だからこそ生まれたサービスを利用して、「実家の食卓に調味料を贈る」という新しいカタチの親孝行にトライしてみてはいかが。
サービス概要
kakeru
内容:調味料4種類
月額:2,480円(税抜・送料込)
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