これからの親孝行のカタチ
孫の写真が毎月届く「ALBUS」

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多くの家族が帰省を断念した2020年の夏。ましかく写真でアルバムがつくれるアプリ「「ALBUS(アルバス)」の独自調査によると、帰省の代わりに孫の写真が見たいと回答したおじいちゃんおばあちゃんが半数近くに。オンライン帰省もいいけれど、やっぱり写真が好き。そんな両親は、毎月孫の成長アルバムを届ける、新しいカタチの親孝行がおすすめです。

今年の夏は69.2%が子、孫の帰省なしと回答

毎月無料※1でましかく写真をプリントし、アルバムが簡単に作れるアプリ「ALBUS(アルバス)」による、帰省をテーマにした調査が興味深い結果となりました。0〜6歳の孫と離れて住む祖父母に子どもや孫の今年の帰省について質問したところ、69.2%が、「帰省はない(帰省予定はない)」と回答。また、帰省がない理由は、「新型コロナウイルス感染症予防のため」であることがわかりました。
一方新型コロナウイルス感染症が発生しなかったと仮定した場合、66.0%の祖父母が子どもや孫に「帰省をしてほしい」と思っていることも、同調査結果で明らかに。
※1:毎月8枚まで写真プリントが無料。別途配送料220円(税抜)がかかります。

やっぱりやっぱり、写真が好き!

帰省がなくなって残念なことについては、最多回答は「孫に会えないこと」(74.2%)。次に、「子どもに会えないこと」(50.3%)、「子どものパートナーに会えないこと」(19.6%)と続きました。一方で子どもや孫の帰省がない代わりにどのようなことをしたい/してほしいことについて尋ねると、最多回答は「孫の写真を見たい」(43.8%)。次に「特になし」(40.5%)、「子どもの家族写真を見たい」(22.9%)という結果に。昨今話題の「オンライン帰省」をしてほしいという回答は14.7%にとどまる結果となり、カタチに残る写真の根強い需要が明らかになりました。


「ALBUS(アルバス)」は、毎月無料(8枚まで無料、送料別)で、ましかく写真をプリントできるアプリ。毎月手軽に写真の整理ができ、別売りの専用アルバムを利用すると、いつのまにか大切な思い出をアルバムにできるサービスとして人気を集めています。同サービスでは、昨年の夏休み明けに「おじいちゃん、おばあちゃんといっしょ」をテーマにフォトコンテストを開催し、夏休みの帰省で久しぶりに会えた孫と祖父母の写真を募集。たくさんの素敵な写真が集まりました。今後、帰省についてはまだまだ難しい見解が続きそうな状況。たとえばこうしたサービスを利用して、毎月、孫のアルバムを届ける───これからの親孝行のスタンダードになりそうな予感です。
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